ベッキーもこのパターン!? 痩せたのに「老けた」と言われる人の特徴3つ

少し体重が落ちれば、顔は小さくなりボディは引き締まってキレイになるものです。でも中には、せっかく痩せたのに「老けたね」と思われてしまう、残念な人もいます。その代表格は、今、激痩せと噂されているベッキーかも……。

痩せたら「老けた」と言われてしまう、そんな女性の特徴とは何でしょうか?

 

1:顔の彫りが深い

目元が奥まっていたり頬骨がはっきりとわかったりと、もともと欧米人のように顔の彫りが深い人は、大きなダイエットをするのは、やや危険。骨ばった印象が強まり、一気に老け込んで見えてしまいます。

また面長の人は、急激に痩せると顔が長いのが余計に目立ってしまいがちです。
逆に、痩せて「きれいになったね」と言われるのは、丸顔やぽっちゃり顔の人でしょう。

 

2:生活習慣・食習慣が悪い

ダイエット前も後も、乱れた食生活と生活スタイルだと、どうしても顔色が悪く見えたり、クマができたりして、不健康に見えてしまいます。そんな悪い生活習慣は、痩せたのに「老けた」と言われてしまう一因になります。

血行がよく睡眠を十分とっていれば、自然とお肌だってハリが生まれてくるものですが、そうでないとシワが増える一方です。

 

3:油・肉抜きダイエットをしている

油や肉類はカロリーが高く、ダイエットを考える女性なら、まず最初に食事からこれらをカットしようとするでしょう。

でも皮膚に潤いやハリを与えてくれる効果もあるため、オイルや肉をすべて排除した生活を送っていると、お肌がカラカラに乾燥しておばあさんのような皮膚になってしまいます。

 

20代など若いときなら、痩せたとしてもお肌のハリだってあるから問題はなくても、年齢が上になるほどダイエット後のごまかしがきかなくなってしまいます。
頑張って痩せたのに「老けた」と言われないためにも、これらのことに注意を払っておきたいですね。

 

 

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