体調悪くないですから!「マスクが自然となじむ」美人のルール3つ

ウイルスや花粉から身を守るため、またはノーメイクの顔を隠すため……。このような理由から、マスクを手放せない方も多いでしょう。

しかし、”ただマスクをつけるだけ”では、「体調が悪そう」「手抜きメイクをしてそう」と思われることも。

そこで今回は、マスク着用時も美しい”マスク美人”になるためのコツをお伝えしていきたいと思います。

 

■1:ピンク色のマスクをチョイス

化粧下地のピンク色が、ほんのりと上気した血色の良い肌色を演出してくれるように、マスクのピンク色も顔色を明るく見せてくれます。

淡いピンク色のマスクをチョイスして、手軽に美人度を上げちゃいましょう。

 

■2:ワイヤーを使って鼻筋スラリ

マスク上部のワイヤーは、マスクと鼻を密着させてウイルスや花粉が侵入するのを防いでくれます。それだけではありません。このワイヤー部分にキレイに角度をつけると、鼻筋をスラリと見せることができるのです。

鼻が高く鼻筋がシュッと見えるように、鏡を見ながら角度を調整してみましょう。

 

■3:アイメイク・ヘアスタイルは丁寧に

マスク着用時に見える顔のパーツは”目”のみ。アイメイクをしっかりと丁寧に仕上げておくと、美人度がグンと上がります。また、顔のまわりを縁取るヘアスタイルも手抜き厳禁。ボサボサヘアだと手抜き感が前面に出てしまいます。

 

まだまだマスクの季節は続きます。マスク美人になって、まわりのマスク女子と差をつけちゃいましょう。

 

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